片足で跨げる様な段差をずっと睨んで
对着迈步就能跨过的台阶也只是紧盯
言叶も出なくて掻きむしっていた
无法説话焦躁地挠破皮肤
痹れちゃうくらいに怖くてさ
害怕到似是感官麻木
足が竦んで竦んでいた
就连双脚都无法无法动弹
その时落ちた涙が今も忘れらんないよな
在那时所落下的泪滴至今未忘
私を强くさせた贵方に捧げる
就让我变强吧以此向你道谢
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